楽読ブログ

町田スクール

【2時間で2,500年を旅する】西洋×東洋が交差する“悟り”への知的冒険|小宮山龍一|楽読インストラクター

「大切なご縁を繋ぎながら、自分と相手の人生に、最大限の学びと成長を追加する」 そんな思いを持って、ふだんお仕事させていただいています。 楽読は速読力を身につけながら、マインドも整えるという「学びの土台」をつくるものです。 そして、今、たくさんの「学び」がある中で、最上流を抑えることで、自分が何を学ぶべきかがわかるという講座もさせていただいています。 その一環で、2年前『学び方のデコード』という講座を開催しました。当時は、『メタ東洋哲学マスタリー』という連続講座の説明会という位置づけ。 「こういうテーマを扱っていきますよ」と、方向性を示す内容でした。 参加者からも

町田スクール

なぜ父親には赤ちゃんの泣き声が聞こえないのか??無意識の前提が生む現実の違い

「どんな前提を持っているか」で、世界の見え方が変わる話 私たちが見ている「現実」は、実はすべての情報を捉えているわけではありません。 たとえば、こんな場面に心当たりはありませんか? 夜中に、赤ちゃんが泣いている。 母親はすぐに気づいて飛び起きるのに、 父親はスヤスヤと眠ったまま…。 「どうして気づかないの?」と責められて、言葉に詰まった経験のある男性も多いかもしれません。 (実は、私自身もその一人です…汗) でもこれ、単なる「気づかない」ではなく、ちゃんと理由があるんです。 実は父親の多くは、「子育ては母親がメインでやるものだ」という“無意識の前提”

東京駅八重洲スクール

『「知らないこと」はストレスや不安に繋がる』|楽読 東京駅八重洲スクール

━━━━━━━━━━「知らないこと」はストレスや不安に繋がる━━━━━━━━━━こんにちは!楽読 東京駅八重洲スクール/東松戸スクールの真渡一樹です。「ストレ…

町田スクール

朝からモヤモヤ…それでも気持ちが整う“ある習慣”

「本を読むのが、だいぶ負担なくできるようになってきました」 楽読レッスンをしていると、受講生さんからこうした声をいただくことが多いのですが、でも実は、それだけじゃないんです。 たとえば、こんなお声もあります。 「今日もレッスンを受ける前と後で、気持ちがすっきりして前向きになれました」 これは、楽読のレッスンを受けた後に、多くの方が口にされる言葉です。特に朝の時間帯のレッスンでは、前日までのモヤモヤを抱えたまま起きても、レッスンが終わる頃には「よし、今日も頑張ろう」とスイッチが入る方が多いですよ。 私自身、早朝にレッスンを行うことが多いのですが、「気分が晴れな

上州高崎スクール

『ひとりに灯す、仲間づくりの魔法』 @上州高崎スクール あゆりん

こんにちは。群馬県高崎市にある、楽読上州高崎スクールの藤本あゆみ、ニックネームあゆりんです。ひとりに灯す、仲間づくりの魔法🕯️あたし自身、たくさんの人と出会っ…